アクセサリーを金資産として購入する。
ファッションとして活用しながら、同時に資産形成にも役立つ。
まさしく一挙両得の購入方法です。
金のアクセサリーの中で、最も資産として捉えられるのがk18の喜平ネックレスです。
喜平ネックレスとは、鎖のつなぎ方のひとつで、鎖の環をつないで捻ってつぶしたものをいい、ネックレスの中では一番頑丈なつなぎ方として知られています。
この喜平ネックレスの特徴のひとつは換金性が高いことです。
通常の貴金属は換金するのに手間がかかり、換金できても安く換金されがちです。
しかしこのk18喜平ネックレス・ブレスレットは、その日の金相場のグラムいくらですぐに換金できるのです。
他のk18のネックレスはデザイン料が価格に添加されているため、購入時には金相場にプラスデザイン料も加えられて買うことになります。
しかしそれを換金するときは金相場だけが反映され、デザイン料は加味されません。
つまり安く買いたたかれるわけです。
k18の喜平ネックレスにはそういうことはなく、買う時も売る時もその日の相場が価格に影響し、大きく外れるということはありません。
これがk18喜平ネックレスだけが持つ特徴のひとつです。
その換金性の高さが単なるアクセサリーにとどまらず、資産として見られる理由のひとつです。
インゴットと喜平ネックレスの違い
金の資産として最も有名なのが「インゴット」です。
俗に金の延べ棒といい、純度99.99%の金の塊です。
金を資産として持つ場合、このインゴットが最もポピュラーな商品で、金資産といえば金の延べ棒というくらいのものです。
ただこのインゴットはアクセサリーにはなりにくく、なったとしてもインゴットの周りを真鍮の枠で囲ったペンダントトップにしかなりません。
それにインゴットは喜平ネックレスとは決定的な違いがあるのです。
それは中古が存在しないことです。
インゴットは、誰かが一度購入されたものが再び市場に出回っても新品扱いです。
それは当然です。
インゴットは資産扱いですから、グラムいくらで取引されます。
誰かが一度手に触れたものだからといって少し安く取引されることはありません。
金相場が反映されてインゴットの価格は決まります。
しかし18k喜平ネックレスは違います。
誰かが一度手に触れたものなら、それは中古品として市場では扱われます。
中古品というのは新品より価格が安く設定されるのは常識です。
しかし中身は同じです。
18金ですから75%の金が含有されています。
含有量が70%に減ったわけでもないのに価格が安くつけられるのです。
その理由は、資産価値を持つk18であってもアクセサリー扱いだからです。
これがインゴットとk18喜平ネックレスとの決定的な違いです。
金資産としてのアクセサリーは中古を狙え
金資産の一部としてアクセサリーを購入する場合、中古を狙うのが得策です。
先ほども申し上げましたように、中古は新品より安く価格が設定されています。
その実例を見てみましょう。
これは新品で、価格は258,907円です。
この下は中古品ですが未使用品で、価格は237,790円です。
デザインは同じ6面カットのダブル、長さは50㎝で重さは30gです。
価格差は何と21,117円です。
このように18k喜平ネックレスの場合、同じデザイン、同じ長さ同じ重量でも新品と中古ではこれだけの価格差があるのです。
中古品でも未使用品なら新品同様
一般に中古といえば古びた印象を受けますが、中古といっても色々あります。
私が調べたところによりますと、上で紹介した商品もそうですが、中古の中でも未使用品というのが多々あります。
これなどは新品と同じと考えてもいいのではないでしょうか。
その未使用品が相場より安く売られているのですから買わない手はありません。
これこそ安く資産形成ができるというものです。
以下に、新品同様の未使用品「18k喜平ネックレス」をご紹介します。
相場よりかなり安く販売されています。
参考までにご覧ください。
最後に
アクセサリーを金資産にする場合、中古を狙わない手はありません。
金の含有量、重量ともに新品と同じで、価格が安いのですから。
このページが皆様のお役に立てれば幸いです。
最後までお読みいただき、真に有難うございました。